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キャンプの種類

キャンプの種類を解説company

フィールドの種類

バーベキュー炉とは・・
据え置きの炉を、決まった利用時間内で使用。
デイキャンプがメインでキャンプ場内にバーベキュー炉の設備がある所なら、食材・器材などレンタルしてくれるキャンプ場もあります。
基本は食材持ち込みの所が多いです。
格安のキャンプ用品を使いバーべキューが終わった後に、バーベキューコンロ等をそのまま放置して帰る!
などとマナーの悪い人が増えて最近では河原・海などでバーベキューを禁止したり、火を使う事を禁止する!
自治体が増えて来てそういう自治体では、公園等に有料のバーベキュー場を用意していますけどレンタルとかは無く「場」だけの提供の所が多いです。

オートキャンプの区画サイトとは・・・
区画サイトは、車をサイトに横付けできるオートキャンプサイトです。
1区画の大きさは、約10m×10mの100uのタイプが多いです。
日帰り・宿泊とどちらでもいけるので、利用時間に注意が必要です。
その他、100V AC電源を完備している所もあります。

バンガローとは・・
共同炊事場・共同シャワー・共同トイレと寝具等も無くてシンプルな建物です。
 注意・設備等はキャンプ場によって異なるので参考までに。

ロッジとは・・

冷蔵庫・食器・炊事用具・洗面台・寝具とキャンプ用品が無くても快適に過ごせるようになっています。
 注意・設備等はキャンプ場によって異なるので参考までに。

私のおすすめ・・・
オートキャンプやバンガロー、ロッジなどのキャンプも本格的に楽しめていいと思うのですが私的にはお金のいらない河原・河川敷でのデイキャンプ(日帰りキャンプ)をマメにやって、キャンプの楽しさや手順などを覚えていく事も大切だと思います。

左の写真は私が毎年デイキャンプを楽しんでいる場所の写真です。
上流には約4Mの滝壷があったり砂地もあるのですが自然のものなので、、同じ情景が毎年あるとは限らないのが残念なのですが、冬の時期などキャンプをしにくい時期に自分に合ったポイトを探してみるのも良いと思いますよ。

まわりに気を使う事なく貸切状態で川のセセラギだけを聞きながら、昼寝をしてみて下さい・・・最高ですよ(^−^)b
足場の悪い川ではできるだけ道具をコンパクトにしたいものです。
私は右の写真の場所ではタープなどの搬入はめんどくさいのでケシュアのテントをタープ代わりに使っています。
ケシュアのテントは広い割にはたためばコンパクトだし、設営も15秒で出来るのが凄い魅力だし、価格もお手頃なのでオススメです。

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